メールマガジンバックナンバー

「TECHSシリーズ」9年連続出荷本数No.1を獲得!2014.04.01

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     《TECHS 》 メールマガジン 2014年4月1日号

 

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 ※本メールは過去に株式会社テクノアの出展した展示会/セミナー等に

   ご参加頂いた方、名刺交換させて頂いた方に配信しております。

  

《 INDEX 》

 ◆◇  1. 「TECHSシリーズ」9年連続出荷本数No.1を獲得!

 ◇◆  2. 納入実績 2,000社を超えました!

 ◆◇  3. リモートデモンストレーション好評受付中!

 

                        ▼テクノアHPはこちら

                        https://technoa.co.jp/

 

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◆◆1. 「TECHSシリーズ」9年連続出荷本数No.1を獲得!

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個別受注型生産管理システム「TECHSシリーズ」が
生産管理パッケージ部門で

            ☆☆9年連続出荷本数No.1を獲得しました☆☆

       ※2004~2011年:株式会社 テクノ・システム・リサーチ
         「ソフトウェアマーケティング総覧」の出荷本数より

       ※2012年:株式会社 富士キメラ総研
         「ソフトウェアビジネス新市場2013年版」2012年度出荷社数より

今後もお客様のご要望にお応えし、業務の効率化はもちろん、

企業体質の改善に役立つITソリューションをご提供していきます。
 

「TECHSシリーズ」を今後ともよろしくお願いいたします。

 

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◆◆2. 納入実績 2,000社を超えました!

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 個別受注型生産管理システム「TECHS」は

 中小企業の多品種少量生産に特化したパッケージソフトとして

 1994年に発売開始し、

 おかげさまで納入実績が2,000社を超えました!

 これも皆様のご愛顧の賜物と心より感謝申し上げます。

 

 今後も豊富な導入実績で培ったノウハウを、

 お客様の業務改善に活かしてまいります。

 

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◆◆◆3.  リモートデモンストレーション好評受付中!

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 ≪「TECHS」をもっと詳しく知りたい・・・・・≫

 ≪デモ(ソフト)を見てみたい・・・・・  ≫

     

 『・・・だけど、わざわざ営業に来てもらうのは気が重いナァ・・・・』

 

 といったお客様のための、

 

 ★≪リモート・デモ・サービス≫★が大好評です!!!!

 

 弊社のパソコンと貴社のパソコンをインターネットで繋いで、弊社の営業と

 貴方が【TECHSの 同一画面を見ながら】電話でご説明し質問に答えます。

 

                   *好評につき19:00まで時間延長中*

                          定時後、自宅でご利用もOK!

 

 お気軽に「TECHSのリモート・デモ」をご体験ください!

  

▼今すぐ、「リモートデモ希望」と書いて、

        techs-info@technoa.co.jp

      までお申し込みください。

  

   お待ちしています。

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▼大道 等(社長)の・・・・・《あれこれ「独り言」コーナー》

 

新卒向けの会社説明会もシーズンたけなわですが、近年、弊社も説明会を

開催しています。一人二人の時もあれば、十人余の時もありますが、

人数に関係なく説明会に参加して学生に向き合い続けています。

「いきなり社長さんが出てきてビックリしました。」という学生も結構いますが、

人生を背負って弊社に足を運んでくれる学生に対する当然の対応だと思っています。

同時に、私にとっては学生にテクノアの経営理念を確実に真剣に伝えることは

極めて重要且つ貴重な時間となっています。

学生諸君にとって企業研究は、当社が彼らから査定、評価を受けることを意味します。

弊社にとっても来社した学生諸君の一人一人の立居振舞い、雰囲気、質問の様子

などのすべてが人選のための貴重なデータです。

人が人を選ぶことは極めて難しいことですが、採用者一人当たりの生涯賃金と

付帯軽費の合計は約3億円に及ぶと聞きます。まさに真剣勝負だと思います。

 

以下は説明会の様子ですが、まずは社名の由来から始めます。

 

みなさんご想像いただいたかと思いますが「テクノア」は

テクノロジーとノアの方舟から命名しました。

当社はIT科学技術である「テクノロジー」を駆使して卓抜した業務用

ソフトウェアを開発し、お客様とその社員がより人間的、文化的、経済的に

豊かな生活の実現を支援することを使命としています。

つまり科学技術一辺倒になることを戒め、人間性や文化の向上を意識します。

技術と文化、デジタルとアナログ、物質と精神、パンと愛などの相克する両者の

調和の上にこそ健全な企業経営は成り立つと考えています。

したがって、売上や利益の追求も、顧客満足の裏付けがなくしてありえないと

考えています。

「他者に奉仕することで、はじめて自分が生かされる」ことを仕事を通して

実感、実現できる会社が目標であることをテクノアという社名に託しています。

本日ご来社の学生諸君の中に、私たちの理念に賛同いただける方がいれば

ぜひ受験してください云々・・・と続きます。

 

私の叫び声が学生諸君に届くかどうかは別にして、私自身の耳にははっきりと

自分の声が届きます。つまり学生相手のプレゼンはそのまま、自社の経営理念の

確認と反省と、新たな自覚の高まりにつながる自分へのプレゼンでもあります。

 

━━◆◇ 編 集 後 記 ◇◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 

みなさんは昨日どんな夢を見たか覚えていますか?

ちなみに私はまったく覚えていません。

見てないのかもしれない・・と思ってしまいますが、

どんな人でも睡眠中に必ず夢を見ています。

しかし覚えておくことは難しく、目覚めて10分以内にその90%を忘れてしまう

のだそうです。

 

夢についてはまだ解明されていないことも多いですが、

もっとも多く見られる夢は、 

落ちる夢・追われる夢・学校の夢・歯が抜ける夢 なのだそうです。

確かに私もどれも見たことがあります。

研究によれば、夢のほぼ75%は否定的な内容を含んでいるのだとか。

悪い夢だからといって不安になる必要はないのかもしれませんね。

 

とはいってもいい夢をみたいと思っている人は多いはず。

見たい夢を見られるようになりたい、と思っている方、

努力すれば見られるようになるかもしれませんよ!

その方法は「明晰夢」を見ることなのだそうです。

明晰夢とは、夢の中で夢であることを自覚しながら見る夢のことで、

それができるようになると、かなり夢をコントロールできるようになるそうです。

 

ではどうすれば明晰夢を見ることができるのでしょうか?

多くの研究者が支持している最もシンプルな方法は、

『自分の夢をできる限り覚えているようにする』ことだそうです。

しかし先に述べたように、夢はすぐに忘れてしまいます。

なので、枕元にペンとノートを用意して夢日記をつけましょう。

目覚めたらすぐにできるだけ多くの情報を書き留めるのです。

知人にこれを毎日続け、見たい夢がみられるようになったという人がいました。

 

ちなみに私は夢の支離滅裂な部分がおもしろいと思うので、

夢をコントロールしたいという願望はあまりありませんが、

現実では絶対に不可能なことを夢の中で実現できるのはいいですね!

毎日仕事をしている生活ではなかなか難しいですが、

興味のある方は試してみてはいかがでしょうか?

ただし、夢と現実の区別がつかなくならないよう、注意してくださいね。