より「現代の名工」の名誉を与えられている。
松波 俊宣社長は「当社は、当初から付加価値の高いものばかりを扱っているわけではない。付加価値をつけるには、他社より少しでも迅速に対応するか、他社よりも高く買っていただける製品を作るしかない。そのためには、自社製品にどうしたら僅かでも付加価値をつけることができるかを必死で考えること。決して安売り商売をすることを考えてはいけない。」と語る。
総務部 吉村氏は、「お客様からの納期の問い合わせに素早く対応し、納期を厳守し続けるためには、仕掛工程の進捗情況を常に把握していなければなりません。TECHS-BKは画面を見るだけで、工程の進捗情況を知ることができるため、大きなメリットを感じています。
